メディカルエステ医療レーザー脱毛

ライムライト

キュテラ社が開発したXeo(ゼオ)システムを用いた光治療器(IPL)で、日本人の肌質に合わせて開発されています。数ある光治療器の中でも比較的痛みが少なく、シミやそばかすに対しても高い効果が期待できます。

こんな方におすすめです

効果 ・シミ、そばかす、くすみの改善
・美白効果
・キメを整え、小じわを改善
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ジェネシス

同じくキュテラ社のXeo(ゼオ)システムを用いたレーザー治療器で、表皮層に働きかけ肌の新陳代謝を促進することで、ハリのある若々し肌へ導きます。また、毛穴の開き、小じわ、ニキビ跡の治療にも効果を発揮します。
温かいシャワーを浴びる感覚で、痛みを感じることはありません。

こんな方におすすめです

効果 ・ハリのある肌質への改善
・毛穴の開きの改善
・赤ら顔やニキビ、ニキビ跡、小じわの改善
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イオン導入

エンビロン社製のイオン導入機を用い、ビタミンA・Cを効率よく皮膚へ浸透させ、皮膚のダメージを補修、健康な肌へ導きます。特にビタミンAは、肌を紫外線から守り、ハリ弾力を高め肌自体の保湿力をアップします。

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医療レーザー脱毛

医療脱毛レーザーには「熱破壊式レーザー」と「蓄熱式レーザー」の2種類があります。

熱破壊式はヤグレーザーなどの高出力のレーザーを照射して発毛組織を破壊する照射方法で、より短期間で脱毛効果が実感できる一方、痛みを伴うことが多くなります。また産毛などのメラニン色素が薄い毛は苦手としています。

一方、蓄熱式は低出力のアレキサンドライトレーザーを照射して毛根にあるバルジ領域(毛の生成を促す司令塔)のみを破壊する照射方法で、痛みを感じにくく産毛にも効果が期待できる一方、熱破壊式のようにすぐに効果が実感できず、毛が抜け落ちるのに2週間から1ヶ月前後かかることがあります。

ここで注意していただきたいのが、毛が抜けるのが遅いため蓄熱式は効果が無いと思ってしまう方がありますが、最終的な効果は熱破壊式と変わらないとされています。
熱破壊式は今生えている毛に作用するので脱毛効果が早く、蓄熱式はこれから生えてくる毛を抑制する方法、と理解すると良いかも知れません。

当クリニックではこれらの特徴を踏まえ、熱破壊式のヤグレーザーを用いたキュテラ社のジェネシスと、蓄熱式のアレキサンドライトレーザーを用いたDEKA社のモータスAXの2台を導入し、施術部位、施術期間などのカウンセリングを行い、使い分けを行っています。

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ハイフ(HIHU)とは?

顔にある表情筋と連続した表在性筋膜をSMAS(Superficial Musculo-Aponeurotic System)筋膜と言います。コラーゲンにより出来ており皮下脂肪層と筋層の間にあって老化によるたるみの原因になります。
HIFU(ハイフ)はHigh Intensity Focused Ultrasoundの略で、高密度焦点式超音波と言い、超音波の熱エネルギーをたるみの原因であるSMAS筋膜へ点状にピンポイントに照射し、熱作用により加熱されたコラーゲンが縮むことで、即時的なリフトアップをもたらします。
さらにその後、熱ダメージを受けた部分を修復しようと数か月にわたってコラーゲンが生成されるので、徐々にリフトアップ効果が表れます。
このような二つの作用で高いリフトアップ効果が得られ、治療効果も半年から1年持続します。

ULTRAcel [zíː](ウルトラセル ジィー)

当クリニックではいくつもあるハイフの機械の中で、最新のULTRAcel [zíː] (ウルトラセル ジィー)を導入しております。

ULTRAcel [zíː] のポイント

上記したSMAS筋膜への直接効果やコラーゲンの新生による中長期的な効果はもちろん、従来機器と比べて以下のような特徴があります。

1. 脂肪細胞も溶解してスリムに

ULTRAcel [zíː]は、照射ターゲット層を皮下組織の脂肪層に設定すると、その照射熱で脂肪細胞の破壊(溶解)、排出を促します。二重アゴなどの厚い脂肪層をターゲットにした専用HIFU「リニアファーム」を併用すれば、最適化された独自の照射方法や温度で施術できるため、より効率的なたるみ・小顔治療が可能です。

2. 短い施術時間

ULTRAcel [zíː]の照射速度は、ULTRAcel Q+と比べてリニアでは約1/2の速度まで短縮されました。もちろん効果は従来通り。全顔3パス施術でも照射時間はたったの5分程度と、筋膜にまでアプローチできるたるみ治療法の中で最も短い滞在時間でご帰宅いただけます。

3. 少ない痛みで麻酔不要

他のHIFU治療機で「ハイフは痛い」と言われている理由は、照射温度が高熱であるためと言われています。ULTRAcel [zíː]は、コラーゲンが生成に必要なタンパク変性を引き起こしはじめる温度(60℃)を少し上回る温度(63℃前後)で安定照射できるため、従来機よりグッと痛みが軽減され、麻酔を使用しなくても施術が受けられるようになりました。(温度のほかに照射焦点の絞り方の違いも痛みの感じ方の差に繋がっていると言われています)
※痛みの感じ方には個人差があります。

こんな方におすすめです

効果 ・フェイスラインの改善
・ほうれい線が気になる
・小顔
・二重アゴの改善
・目元の小じわ、たるみ
・他のたるみ治療機は痛すぎた
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